高千穂交易、サステナビリティ推進の指針として4つのマテリアリティを特定

~ 人と地球に優しい社会の“創造”を目指して ~

高千穂交易株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井出尊信、証券コード 2676)は、人と地球に優しい社会の創造を実現すべく、4つのサステナビリティ重要課題(マテリアリティ)を特定しましたのでお知らせします。

当社は創業以来、企業理念である「創造」を原点に世界の先端技術商品を発掘し、お客様や社会に「安心・安全・快適」なソリューションを提供してきました。また、環境問題や社会課題、企業統治への対応を重要事項として捉え、豊かな未来と持続可能な社会の実現に努めています。こうした取り組みを加速させ、人と地球に優しい社会の“創造“を実現するため、当社グループにおけるサステナビリティ重要課題を特定しました。

【高千穂交易のマテリアリティ】

当社グループでは、2030年度までに取り組むべき4つのサステナビリティ重要課題(マテリアリティ)とそれらに紐づく19個のKSF(キーサクセスファクター)を重要度ごとに認識し、ステークホルダーの期待に応えるべく取組みを行っていきます。

 

【マテリアリティ特定のプロセス】

人と地球に優しい社会の創造を実現するため、社会課題を整理し、当社の経営および事業とステークホルダーの重要度を両側面で確認した上で、ターゲットとなるマテリアリティを抽出しました。

今後は掲げた重要課題に対して設定した取り組むべき目標とKGI / KPIの達成に向けて、当社グループ一丸となって取り組みを遂行してまいります。

当社のマテリアリティ詳細については下記をご覧ください。
〈マテリアリティWebサイト〉
https://www.takachiho-kk.co.jp/corp/sustainability/materiality/

〈サステナビリティWebサイト〉
https://www.takachiho-kk.co.jp/corp/sustainability/

 

このニュースリリースに対するお問い合わせ

高千穂交易株式会社 経営企画室
担当者:山下
TEL:03-3355-1201
E-mail:webmst@takachiho-kk.co.jp

資料ダウンロードはこちら