アーカイブ配信:小売業の課題を解決!
期待の2つの新製品を一挙ご紹介
『カスハラ対策:ボディ・カメラ』『情報共有DX:バックヤードサイネージ』

開催概要

視聴期間:2026年4月14日(火)13:00 ~ 4月28日(火)17:00
視聴申し込み期間:4月28日(火)16:00まで
開催形式:アーカイブ配信(無料・事前登録制)
※3月開催のリテール業界向けオンラインセミナーの録画を期間限定公開

※お申し込み後、事務局より個別にアーカイブ動画視聴用URLをメールでお送り致します。
定  員:無し
参加料:無料
主  催:高千穂交易株式会社

セミナー概要

3月に当社で開催させて頂いたオンラインセミナーの期間限定アーカイブ配信となります。
本セミナーでは、小売業の現場課題解決に貢献する2つの新製品について、特長や活用シーンについて、分かりやすくご紹介いたします。

ご紹介ソリューションその1

従業員の安全確保とトラブル抑止を実現 装着型セキュリティソリューション「ボディ・カメラ」
近年、接客や窓口対応の現場において、顧客や取引先からの暴言・暴力、不当な要求といった、カスタマーハラスメント(カスハラ)が社会問題となっています。
これを受け、2025年6月に労働施策総合推進法が改正され、厚生労働省は2026年10月より対策を義務付ける方針を明らかにしました。
今後は、従業員を守るための体制整備トラブル発生時における迅速かつ客観的な事実確認が、これまで以上に求められます。

「ボディ・カメラ」は、現場の状況を客観的に記録することで、トラブルの抑止効果と、証拠としての有効性を兼ね備えたソリューションです。

 

ご紹介ソリューションその2

情報共有の新しいカタチで店舗運営を効率化「バックヤードサイネージ」

近年、小売業をはじめとする多くの現場では、従業員への情報伝達の非効率さが課題となっています。
売上目標や各拠点への連絡事項などの情報は、パソコン、スマートフォン、紙、口頭など、さまざまな手段で共有されており、さらに従業員のシフトや雇用形態によって、必要な情報も異なります。
今回新たにリリースする「バックヤードサイネージ」は、こうした課題を解決するデジタルサイネージ型の情報共有ソリューションです。

  • 管理ポータルからの情報配信
  • 現場での書き込み機能
  • 外部情報との連携

などを通じて、現場コミュニケーションの効率化を実現します。

 

アジェンダ

高千穂交易ご紹介

第1部

カスハラ対策

『ボディ・カメラ』のご紹介

(2026年2月27日リリース)

 

<プレゼンター>
高千穂交易株式会社
BSCマーケティング戦略推進部
日向 紗代子

 

第2部

情報共有DX

『バックヤードサイネージ』のご紹介

(2026年3月19日リリース)

<プレゼンター>
パナソニックコネクト株式会社
現場ソリューションカンパニー 映像メディアサービス本部
ソリューション総括部 コンテンツ・メディアサービス部
事業推進課
別所 茉侑 様

同上
AcroSignサービス課 マネージャー
諏訪 隼也 様

 

 

質疑応答

無料視聴申し込み

 

 

注意事項

・オンライン視聴となります。ご視聴の際は電波状況の良い環境で、PCまたはスマートフォンからアクセスください。
・ご視聴に当たっては、事前のお申し込みが必要となります。
・同業他社の方、個人事業主の方などは、ご参加をお断りさせて頂く場合がございます。ご了承下さい。
・視聴する環境により映像や音声に不具合が発生する場合がございます。当社では視聴環境に対しての対応は出来かねます。