オンラインセミナー:
クラウド型 統合セキュリティソリューション 『Verkada(ヴェルカダ)』のご紹介

 

オンラインセミナー開催概要

ハイブリッドクラウド型AIカメラ・入退室管理・環境センサーをクラウド上で統合管理
クラウド型 統合セキュリティソリューション 『Verkada(ヴェルカダ)』のご紹介

①Verkadaクラウドカメラの特徴と環境センサー連携によるメリットをご紹介
2022
年 5月24(火)14:00-14:45
2022年 6月22日(水)16:00-16:45

②Verkadaクラウドカメラの特徴と入退室管理連携によるメリットをご紹介
2022年 6月10日(金)15:00-15:45 

お申込みフォーム
※セミナー基本内容は①②とも同一です。それぞれ環境センサー・入退室連携についてより詳しくご紹介させて頂きます。
ご興味がある方のセミナーにお申込みくださいませ。

製品詳細:Verkada製品ページ

開催形式:オンラインセミナー(無料・事前登録制)Webexログイン方法マニュアル
※お申し込み頂いた後、事務局より個別にWebex招待メールをお送り致します。

 

アジェンダ

・高千穂交易株式会社 ビジネスソリューション事業部のご紹介
・Verkadaのご紹介(主な特長・事例)
・デモ
・質疑応答

講演内容

物理セキュリティ市場において、監視カメラのクラウド化は既に進んでいますが、昨今の働き方の多様化によるリモートワーク普及により、入退室管理システムについてもクラウド化の流れが加速しています。今後は、サテライトオフィス増加によるオフィスの小規模化・分散化が進むと予測され、リモートでのスムーズな運用を推進するため、クラウドシステムでの統合が求められています。

もし従来のような施設内にシステムを設置して運用するオンプレミス型で対応するとすれば、拠点毎にシステム導入作業や保守対応が必要となります。カメラや入退室リーダー、センサーなど各々に独立したシステムを設置し連携させることになるため、ユーザーは専用サーバーやクライアント PC などを別々に用意し管理する必要があり、運用面が複雑化し、コスト負担が大きくなってしまいます。

また、近年は防犯だけでなくオフィス空間環境の可視化についても関心が集まっています。2020 年 4 月1 日に施行された健康増進法の改正により、望まない受動喫煙を防止することが企業責任のひとつに加わった他、欧米では PM2.5 等による大気汚染の程度を示す“Air Quality Index”という指標が行政機関により発表され、既に多くの企業が環境センサーを導入しています。日本においても従業員の満足度向上を目指したオフィス空間環境の可視化への需要が今後高まることが予想されます。

今回販売を開始する『Verkada』は、クラウドベースの統合セキュリティソリューションとして、施設の物理セキュリティ(ハイブリッドクラウド型 AI カメラ・入退室管理システム・環境センサー)をトータルで提供します。一元管理できることに加えて、スマホアプリでも操作・通知が可能で、非常に利便性に優れた製品です。またサーバーが必要なくなり、シンプルな構成・価格帯でのご提供が可能です。
本セミナーでは、事例を交えてご紹介いたします。

◆Verkadaの主な特長
・ハイブリッドクラウド型AIカメラ・入退室管理・環境センサーをクラウド上で統合管理
・業界最高水準10年間のハードウエア保証
・ゼロタッチ導入
・専用サーバー・クライアントPC不要
・クラウド型Wi-Fi No.1のCisco Meraki共同創業者が設立、7,800社以上の導入実績

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注意事項

・オンラインでの開催となります。当日は電波の良い環境で、PCもしくはスマートフォンよりご参加ください。
・本イベントへのご参加は、事前のお申し込みが必要となります。
・同業他社様、個人事業主の方などは、ご参加をお断りさせて頂く場合がございます。ご了承下さい。
・本イベントはアーカイブとして録画・録音させて頂き、後日弊社より公開させていただく場合がございます。
・視聴する環境により映像や音声に不具合が発生する場合がございます。当社では視聴環境に対しての対応は出来かねます。